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あらすじ
イケメンでいかにも経験豊富な「先生」と、初めての私。子供じゃない、と意地を張ってしまったら最初から「ソレ」を目の前に差し出され、はじめて見るソレの前で固まってしまったり、有無をいわさずハダカにされてアソコや胸を弄ばれて初エクスタシーを体験したり…。そして、いよいよの瞬間に「あいちゃん処女だもんねぇ 怖いよねぇ」と完全に見破られていたことを告げられて間髪入れずに挿入。「やっぱりキツイねー」等と言葉でからかわれて口惜しいけれど、「早く先生だけのあいちゃんにしたかったんだ」と言われて思わず胸キュン。前から後ろから、さらには舌を指で引き出されて…。抵抗するも「触られてイヤなところは、それだけ敏感ってことなんだよ」と笑われ、さらに突かれて思わずきもちいいっ、と絶叫してしまった私。最初のHから、こんなに感じていいのかしら…
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